
[2025]京都で人気のパン屋!人気店から老舗まで
厳しい暑さが続き、夏バテ気味という人も多いのでは?そんな時こそ、栄養価の高いうなぎでパワーチャージを。パリッとしながらふわふわの口触りと、香ばしいタレの香りに食欲がかき立てられること間違いなし。今回は編集部おすすめのうな重やひつまぶしなど、土用の丑の日はもちろん、年中食べたいうなぎ料理をピックアップ!
※2023年7月30日(日)の土用の丑の日は繁忙期のため予約満員などの場合あり
100年以上、京都の街人を見守ってきたうなぎ料理の老舗。蒸してから備長炭で焼く江戸焼きうなぎに欠かせないのが、丼からはみ出る大きなサイズの出し巻き。昆布がきいた上品な出し巻きが、うなぎの濃厚な旨みにぴったり寄り添う。
7月30日(日)の土用の丑の日は通し営業。
土用の丑の日は店内飲食、テイクアウト共に可※予約不可(売り切れ次第終了)
きんし丼(並)2800円(テイクアウトは2900円)。京風出し巻き×江戸焼きうなぎという、シンプルで最強のコンビネーション。追いダレや山椒などで味の変化を楽しんで
2018年に伏見に、2021年には祇園にうなぎの専門店[京都 炭焼鰻 土井活鰻]がオープン。太いうなぎを低温の冷却循環器で活かしておいて、その日にさばき炭火で焼くこと約15分。肉厚な身はふっくらで口の中でほどけるようにやわらか。
7月30日(土)はテイクアウトのみ。予約注文は7月28日(金)まで。
うな重 並3000円(テイクアウト2700円)にふんわり錦糸玉子のトッピングプラス200円。うなぎの旨みと出汁がきいた玉子の味わいが絡み合って、箸がとまらない
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