
今こそ行きたい!京都の各地で見つけたおすすめグルメ...
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“もうひとつの京都”と呼ばれる「海の京都」、「森の京都」、「お茶の京都」、「竹の里・乙訓」の4エリアには、都の食を支えた豊かな土地があり、地域の歴史や風土、暮らしに根ざした食文化を持つことで知られています。今回は、そんな京都府各地の魅力を発信しているWebサイト「食らし旅」から、注目のグルメスポットを厳選してご紹介。まだ見ぬ京都の食に出合う旅へ、きっと出かけたくなるはず。
京丹後市網野町の[とり松]は、そんな丹後ばら寿司を伝承し、地元で愛されてきた名店。久美浜出身の料理人・小幡さんは、修業で地元を離れたことで、より丹後の食材の良さを実感したという。手間ひまかけて作られる丹後ばらずしは、全国各地の催事や講習でも大好評。食らし旅の記事では、郷土料理ならではの魅力や、2023年にリニューアルした店舗の2Fにあるカフェテラス[MATSUTARO]で提供中の新たな丹後グルメなども紹介。
【京都・京丹後市網野】鯖おぼろと多彩な具材!丹後ばらずしを求めて
https://kurashitabi.kyoto/blog/138/
地元の素材を使ったプリンやロングセラーのチーズケーキといった素朴な洋菓子から、世界一の称号を持つボンボンショコラまで、両方買える無二の場所には遠方から訪れる人も多い。ショコラティエの卵たちからも憧れの存在となっている水野シェフがこの世界に入ったきっかけや、感銘を受けたフランス文化などについては、食らし旅の記事で。
【京都・福知山市】「スイーツのまち」の住人から愛される洋菓子店
https://kurashitabi.kyoto/blog/142/
個性的なメニューや商品のラインナップはもちろん、地元の人々に愛され利用されているのも大きな特長のひとつ。子どもから大人まで幅広い年代が集い、思い思いの時間を過ごしている風景に心が和む。地元民おすすめのご当地食材を使ったラーメンやお酒のアテなど、多彩なグルメの詳細は食らし旅の記事をチェックして。
京都府南部で見つけた!「井手町にあったらいいな」を集めた[テオテラスいで]
https://kurashitabi.kyoto/blog/137/
以前は赤色の棹タイプのみだったという源氏巻だが、新たな源氏巻はカラフルでカット売りも登場。乙訓の名産である竹の色を抹茶で表現した「かぐや」など、この地ならではの一品も並ぶ。地元民はもちろん、旅行者にもお土産として重宝されそうだ。食らし旅の記事では、復活を決めたきっかけや菓子づくりのこだわりを詳しく紹介。
桜の名所「向日神社」の近くで見つけた!カラフルでかわいい歴史ある和菓子
https://kurashitabi.kyoto/blog/2292/
さらに、伏見の酒と美味しいもんのテーマパーク的施設[伏水酒蔵小路]には9つの専門店があり、なかでも伏見の日本酒専門店[酒蔵]では、伏見酒造組合に属する18蔵元約120銘柄の日本酒がラインナップ。伏見名物として注目を集めるメニューの詳細は食らし旅の記事で。
【京都市伏見区】世界に誇る酒造りに興味津々!名水が生む“伏見の酒”に迫る
https://kurashitabi.kyoto/blog/140/
■黄桜記念館・Kappa Gallery(きざくらきねんかん・カッパギャラリー)
京都府京都市伏見区塩屋町228 キザクラカッパカントリー内
京阪「中書島駅」北出口から徒歩6分
Tel.075-611-9919
10:00〜16:00
火曜休(祝日の場合は翌日休)、年末年始休
入館無料
https://kizakura.co.jp/restaurant/country/memorial/
■黄桜 伏水蔵(きざくらふしみぐら)
京都府京都市伏見区横大路下三栖梶原町53
京阪「中書島駅」北出口から徒歩20分
Tel.075-644-4488
10:00〜16:00
年末年始、お盆休、他臨時休館有
入館無料、要予約
https://kizakura.co.jp/husimigura/
■伏水酒蔵小路(ふしみさかぐらこうじ)
京都府京都市伏見区平野町82‐2
京阪「中書島駅」北出口から徒歩12分
Tel.075-601-2430
11:00〜22:00
無休、火曜は[酒蔵]のみ営業
※LOは店舗により異なる
https://fushimi-sakagura-kouji.com/
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