
2026年は午年!干支詣におすすめの京都の寺院・神...
写真提供/晴明神社
2026年4月30日(木)まで、平安時代に活躍した陰陽師・安倍晴明公を祀る[晴明神社](京都府京都市上京区)で「刺繍朱印【桜】」と「さくら守」の授与が行われている。
御朱印は檜扇に桜が舞う雅なデザインが特徴で、お守りは数種類のピンク色で彩られた桜の刺繍が華やか。いずれも一針一針丁寧に施された刺繍が魅力だ。[晴明神社]では種類の異なる桜が次々と咲くことで知られているが、一の鳥居が面する堀川通のソメイヨシノは、例年より早く見頃を迎え、境内のしだれ桜も咲きはじめたそう。華やぐ季節の観光の思い出や、新生活のお守りとして、季節限定の授与品をチェックしてみて。
「刺繍朱印【桜】」
授与期間/〜2026年4月30日(日)
初穂料/1200円
サイズ/150mm×148mm
※郵送授与不可
「さくら守」
授与期間/〜2026年4月30日(日)
初穂料/1600円(郵送授与1800円)
サイズ/45mm×30mm
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