
トミカ×ヤサカのコラボがついに実現!ヤサカオリジナ...
旅行先に大人気の観光地・京都。移動の拠点となる京都駅で、まとめてお土産を買えたら楽ですよね。
そこで今回は、地元へ帰省する際や観光の帰りにも立ち寄りやすい、京都駅周辺で買えるセンスのいいお土産を厳選してご紹介。
1982(昭和57)年創業の洋菓子店[京都北山 マールブランシュ]。京都土産の定番となった「茶の菓」は、宇治・白川の厳選茶葉をはじめとする宇治茶を使用したお濃茶ラングドシャに、ミルク感豊かなオリジナルのホワイトチョコレートを挟んだもの。溶ける心配のない、夏限定の「涼茶の菓」もチェックしてみて。
商品/「お濃茶ラングドシャ 茶の菓」5枚入 751円
賞味期限/常温で15日
オンラインショップでの販売/有
1945(昭和20)年創業の[京菓子處 鼓月]。一番人気商品の「千寿せんべい」は、波型のクッキー生地にクリームを挟み、ふんわり軽い甘さに仕上げた洋菓子風のせんべい。見た目は波間に飛鶴の影が映るおめでたい情景を表しているそう。職人が素材や焼き加減にこだわって作り上げるお菓子は、贈り物や手土産に喜ばれること間違いなし。
商品/「千寿せんべい」8枚入 1188円
賞味期限/常温で77日
オンラインショップでの販売/有
江戸時代、享和3年創業の京菓子店[鶴屋吉信]が、和菓子にあまり馴染みのない世代にも手に取ってほしいと立ち上げた[IRODORI]。パステルのような5色の琥珀糖は、それぞれラベンダー・ミント・ローズ・カモミール・ジャスミンの風味を閉じ込めたもの。透明のケースにかわいらしく並んだ見た目や、シャリッ、つるっとした独特の歯触りが新しい。
商品/IRODORI「琥珀糖」1080円
賞味期限/常温で25日
オンラインショップでの販売/無
[聖護院八ッ橋総本店]から、定番土産「八ッ橋」の新しい食べ方を提案するブランドとして誕生した[nikiniki]。季節の生菓子は、生八ッ橋で四季のモチーフを象ったもので、中にはこしあんまたは白あんが入っている。季節ごとに変わる花やイベントを表したデザインがかわいらしく、お店へ行くたび新しい発見が待っている。
商品/「季節の生菓子」 4個入 1351円
消費期限/常温で当日
オンラインショップでの販売/予約のみ可(店頭受取)
1860(萬延元)年創業、宇治茶の豊かな味わいや楽しみ方を発信し続ける[祇園辻利]。「がとーぶぶフィナンシェ」は米粉を使用したもっちり食感が楽しい焼き菓子。「ぶぶ」とは京都の方言で「お茶」を意味しており、濃厚で甘い抹茶がしっとりとした生地によく合う。
商品/「がとーぶぶフィナンシェ」抹茶、ほうじ茶 各1個248円
賞味期限/製造日より常温で約60日(残20日保証)
オンラインショップでの販売/有
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