【連載/京都の摩訶異探訪】あの世とこの世の境目だと信じられてきた場所とは... ?

2016/8/10

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0810_makai1200年余りの歳月をかけて生み出された、「摩訶」不思議な京都の「異」世界を、月刊誌Leafで以前「京都の魔界探訪」の連載をしていたオフィス・TOのふたりが実際にその地を訪れながら紐解いていく新連載『京都の摩訶異(まかい)探訪』。

第3回目は「生者と死者の世界を分ける、あの世とこの世の境の地を行く」。古くから京都では、あの世とこの世の境目だと信じられてきた場所があった。京都三大葬送の地のひとつとして知られる、東山の鳥辺野の入口「六道の辻」が、それだ――。

こちらの続きは…

京都の摩訶異(まかい)探訪

https://www.leafkyoto.net/blog/makai/

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