春期特別展 樂歴代 用の美 − 作陶の広がり −

みる

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rakuyaki

初代長次郎 黒樂茶碗 銘 勾当 元伯宗旦書付

樂焼は赤茶碗と黒茶碗だけではなく、懐石道具のうつわ類など意外な道具や器物が造られている。それらは樂焼のルーツである三彩技法を反映して、緑、黄、赤などの色釉を使い、彩り豊かに表現される。今回は、樂歴代が造り出した茶碗を中心に、茶の湯の「用」に合わせた作陶を紹介。樂焼の多様な広がりを知ろう。

日時

2020年6月9日(火)〜9月6日(日)
10:00〜16:30(最終入館/16:00)

休み

月曜休(祝日の場合は開館)

場所

樂美術館(京都市上京区油小路通一条下ル)

料金

一般1000円、大学生800円、高校生400円

問い合わせ

公益財団法人 樂美術館
Tel. 075-414-0304

HP

樂美術館ホームページ>>

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