『近代の博覧会と茶の湯』・併設展『印籠 -Inrô- の世界』

みる

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chanoyu

交趾釉花墻図水指(抹茶器一式のうち)永楽得全作  東京国立博物館蔵 Image:TNM Image Archives

19世紀後半の博覧会に出品された千家十職の作品や、京都の伝統工芸の近代化を表す作品などを展示し、日本を取り巻く情勢が大きく変容した時代の茶の湯について紹介。また併設展では海外からの里帰り品を含む印籠と根付に施された精巧な装飾美に触れる。

日時

2020年1月7日(火)~3月29日(日)
※前期は1月7日〜2月2日、後期は2月28日~3月29日
※前後期で一部作品の展示替えあり  

開館時間/9:30~16:30(最終入館と呈茶は16:00まで)

休み

月曜、2月3日~2月27日(展示替え期間)

場所

裏千家センター内(上京区堀川通寺之内上ル寺之内竪町682)

料金

一般700円、大学生400円、中高生300円

問い合わせ

茶道資料館
Tel. 075-431-6474

HP

茶道総合資料館ホームページ>>

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