ほとけの手 −黙して大いに語る−

みる

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hotokenote仏の身体的な特徴である「三十二相」にも登場し、数々の造形に反映されてきた「手」。両手の指10本を使ってつくる「印相」は、仏尊の行為や教えを表す象徴として知る人も多いはず。今回の展示では、「ほとけの手」に込められた思想を紐解きながら、手の表現に焦点をあてる。「手」を描く仏画ワークショップや講演は6月15日(土)に開催。宗教文化の奥深さを覗きに訪れてみて。

日時

2019年5月25日(土)〜6月30日(日)

休み

月曜休(5月27日のみ開館)

場所

佛教大学宗教文化ミュージアム(京都市右京区嵯峨広沢西裏町5-26)

料金

無料

問い合わせ

Tel. 075-873-3115

HP

佛教大学宗教文化ミュージアム公式サイト>>

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