「絵になる姿 装い上手な少女、婦人、舞妓たち」展

みる

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maiko

三輪良平 八朔 2003年 京都国立近代美術館

染織産業の発達や花街文化を背景に、独自の美意識が育まれた京都。本展では、菊池契月、中村大三郎、三谷十糸子など、大正から昭和、平成期にかけて京都で活躍した日本画家によって描かれた女性の姿を紹介する。愛らしい少女、麗しい婦人、優美な舞妓たちの端正な姿態や表情のほか、植物や流水など伝統的な文様の衣装デザインにも注目を。

日時

2019年4月3日(水)~5月19日(日)9:30~17:00(最終入館/16:30)

休み

月曜、5月7日休  ※4月29日、5月6日は開館

場所

堂本印象美術館(北区平野上柳町26-3)

料金

一般500円、高大生400円、小中生200円

問い合わせ

堂本印象美術館
Tel. 075-463-0007 

HP

堂本印象美術館公式サイト>>

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