京都の染織 1960年代から今日まで

みる

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伊砂利彦 王朝三部作(萌黄、王朝、朽葉)うち朽葉 1997年 京都国立近代美術館

京都国立近代美術館で京都の染織に関する展覧会が行われる。平安遷都がなされてから1200年以上の歳月が流れた京都。京の染織家たちは、技法や形態は変わろうと各時代に常に新しいものを追い求め、素晴らしい作品を創りだしてきた。今回は28人の作家の作品が展示され、1960年代から今日までの多様な「染」と「織」を紹介する。京都の染織が概観できる貴重な機会をお見逃しなく。

日時

2019年3月8日(金)〜4月14日(日)
9:30〜17:00(最終入館/16:30)
※金・土曜は〜20:00(最終入館/19:30)

休み

月曜休

場所

京都国立近代美術館(京都市左京区岡崎円勝寺町)

料金

一般1000円、大学生500円 ※高校生、18歳未満は無料

問い合わせ

京都国立近代美術館
Tel. 075-761-4111 

HP

京都国立近代美術館ホームページ>>

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