孤高の画家 渡辺貞一 -私の信仰は絵を描くことです-

みる

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kokounogaka

「フラメンコの女」油彩、板 七戸町蔵

青森市出身の洋画家・渡辺貞一(1917〜1981)。生涯にわたり、故郷の北方性を透明な色感とマチエールによって描いた。本展では、京都在住コレクター・中井昌美氏が青森県七戸町に寄贈した作品を中心に紹介。また国画会の90周年を記念し、貞一の国展出品作品も展示。初期から晩年までの作品が一堂に会する。彼の研ぎ澄まされた世界を楽しんで。

日時

2018年10月13日(土)〜11月11日(日)
10:00〜20:00(最終入館/19:30)

場所

美術館「えき」KYOTO
(京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町 ジェイアール京都伊勢丹7階隣接)

料金

入館料/一般800円、高・大学生600円、小・中学生400円

問い合わせ

ジェイアール京都伊勢丹(大代表)
Tel. 075-352-1111 

HP

美術館「えき」KYOTO ホームページ>>

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