知恩院の大鐘 試し撞き

    
今日、知恩院の試し撞きの取材に行ってきました。
大きな画面で見てほしかったのでここにも写真載せます。
写真をクリックして大きくして見てくださいね!
重さ約70トンの大鐘をつるすための龍頭の環は何度造り替えても重さに耐えかねて、つるす事ができなかったが、刀匠正宗・村正の兄弟が力を合わせ精魂込めてを環を鋳造したところ、大鐘をつるす事ができたと伝えられています。
また、大正11年には知恩院に参詣したアインシュタインがこの大鐘の下で音の実験を行ったということです。

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