リーフ京都:京滋ジャーナル

Sep
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光明皇后1250年 御遠忌記念 特別展 『東大寺 近現代の名品』

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世界遺産として登録されている奈良の華厳宗大本山東大寺。創建に深く関った光明皇后の1250年御遠忌を機に、東大寺に伝わる近現代の名品を一堂に公開。

絵画・工芸品をはじめ、杉岡華邨、古谷蒼韻ら当代の書壇を代表する書家による写経と東山魁夷、平山郁夫ら日本画壇の巨匠による見返し絵で構成された昭和の名品「華厳経」も展示。

その他にも、奈良に春を呼ぶ行事として有名なお水取りの法衣など約60件を3章に分けて紹介する。

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光明皇后1250年 御遠忌記念 特別展 東大寺 近現代の名品

会場/京都髙島屋7階グランドホール
日時/2010年9月22日(水)~10月5日(火)10:00~20:00
(最終日は17時閉場、入場は閉場の30分前まで)
住所/京都市下京区四条通河原町西入真町52番地
料金/一般800円 高・大生600円 中学生以下無料 (18時以降入場の場合半額)
お問い合わせ先/京都高島屋 075-221-8811(代)

<巡回予定>
2010年11月10日(水)~11月23日(火・祝) 髙島屋東京店



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