リーフ京都:京滋ジャーナル

Jun
16

"ふりかけ"の新しいかたちを提案!1日40個限定の三木半旅館自家製「湯葉」入りラー油『京のいけず』

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"ふりかけ"の新しいかたちとして今大注目の「具入りラー油」を自社開発し、京都の定番食材「湯葉」を使用した[三木半旅館]独自の具入りラー油『京のいけず』が5月20日から販売されます!


『京のいけず』は料理人歴35年の三木半旅館小笹料理長が発案した具入りラー油で、ネーミングには干海老や干貝柱などの旨味に韓国唐辛子によるピリッとした刺激を加えることにより、「旨味だけではない、いけず(いじわる)な仕上がり」という意味が込められています。


また油を構成する成分にはサラダ油だけではなく、オリーブオイルとゴマ油を使用することでヘルシーかつ風味を豊かにし、具には京都の代表的な食材「湯葉」を使用することでパリパリとした独特の食感に仕上がっています。


ひとつひとつが料理長による手作りなので1日40個の限定販売。店頭のみの販売予定となっているのでお買い求めはお早めに!


■[三木半旅館]具入りラー油『京のいけず』

内容量/110グラム 680円(消費税込み)

販売場所/三木半旅館(京都市中京区六角通麩屋町角)

TEL/075-221-5189

CATEGORIES [Gourmet]

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