京の優雅な伝統芸能 花街の都をどり
都をどりは100年以上続く京都の歴史ある伝統芸能で明治5年、第一回京都博覧会の余興として企画されました。「都をどりはぁ〜ヨーイヤサー」のかけ声で始まり、着物は京友禅、帯は西陣織と京都が誇る逸品を身にまとい、華やかに舞う姿は思わず息をのむ美しさです。都をどりは全八景の構成となっており、春から夏・秋・冬そしてまた春へと四季の移り変わりを表現しています。また、第八景での約60名の芸舞妓による豪華なフィナーレは圧巻です。
「第136回 都をどり」
期間/2008年4月1日〜4月30日
時間/12:30、14:00、15:30、16:50 (各公演約1時間)
場所/京都・祇園甲部歌舞練場(京都市東山区祇園町南側)
入場料/茶券付特等観覧券 4300円、壱等観覧券 3800円、弐等観覧券 1900円
◇お問合せ・ご予約◇
祇園甲部歌舞会
TEL/075-541-3391
受付時間/10:00〜17:00
URL/http://www.miyako-odori.jp/
「第136回 都をどり」
期間/2008年4月1日〜4月30日
時間/12:30、14:00、15:30、16:50 (各公演約1時間)
場所/京都・祇園甲部歌舞練場(京都市東山区祇園町南側)
入場料/茶券付特等観覧券 4300円、壱等観覧券 3800円、弐等観覧券 1900円
◇お問合せ・ご予約◇
祇園甲部歌舞会
TEL/075-541-3391
受付時間/10:00〜17:00
URL/http://www.miyako-odori.jp/
