ハリィです。
大人になって、長い年月が過ぎました。
たばこもお酒も、選挙権も、結婚も、R指定の映画も、何でもできるわけで。
久しく「体育館裏でたばこ」的な”悪(ワル)”から遠ざかり、刺激がない大人生活を送っています。
※↑実体験ではございません!
先日、東山のMoSO.さんへ行ったとき、久しぶりに悪ぶってみました。
人生初の水タバコです。
いやー、悪い〜〜!!
↑
こんなんを、器具の上に置いて、ふたして、火をつけて、いぶして、その煙をいったん水に通して。。。
水たばこを吸う器具はこれ↓
この悪っぷりは、Rimさんもブログで書いてます。
最後は、Leaf6月号、クチコミ特集のアンケートをみんなに答えてもらいました。
なんだか、ココは学校で、私は教師?そんな感じでした。
ご協力ありがとうございます。
あ、K&Y君、まだ、送って来てない。
あとで、送るって言ったのに。
クチコミアンケートの締め切りは、今週末3月12日(金)明日です。
忘れてた!という人は、今すぐにメールで応募して下さい!
ぜひ、お顔写真付きでお願いします。
クチコミの投稿はこちらから↓↓↓
http://www.leafkyoto.net/anq/201006anq/mpmailec/form.cgi
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コメント (1)
人体への影響
タール成分は0%ニコチンはフレーバー重量に対して0.3%程度と言われるが、 WHOに存在する『たばこ製品規制研究部会』が2007年5月31日の世界禁煙デーに向けた研究発表によると紙巻タバコが1本を吸い終わるのに平均5~7分間のうちに8~12回煙を吸入することに対し水タバコは前述の通り長時間をかけて煙を吸引することで嗜好を味わう物であり、20~80分の内に50~200回もの煙を吸入するため、吸い込む煙の量だけを比較する場合は紙巻タバコ100本分にもなるという。 また、WHOのTobacco Free Initiative (TFI) 発表のTobacco: Deadly in any form or disguiseによれば、水たばこも含めて、あらゆる形のたばこ製品は喫煙者やその周囲の非喫煙者の健康を脅かす重大なリスク要因であることとも明言されている。
また、イギリス保健省などの調査によると、水タバコ一回分の吸引によって体内で発生する一酸化炭素の量は、紙巻きタバコ一本分で発生する量の約4~5倍にものぼり、これによる脳などへの重大な影響が懸念されるとして、通説では「紙巻きタバコよりも安全」と見なされがちな水タバコ吸引の危険性について同省や関係機関では注意喚起を行っている。その他にも、複数人数で一つの水タバコを共用する際にマウスピースなどを交換せずに回し吸いを行った場合、肺結核、ヘルペス、インフルエンザなど経口感染による様々な病気の伝染も懸念される。
投稿者: 匿名 | 2010年03月11日 14:52
日時: 2010年03月11日 14:52